[佐伯夏] ギャラリー (狙われた販売員)


佐伯夏 メス豚:佐伯夏(さえきなつ)
職業:販売員
サイズ:T154cm B80 W59 H83
更新日:2006/10/10


佐伯夏001 佐伯夏002
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佐伯夏005
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管理人の独り言:
狙われた販売員

慰安旅行の日がやってきた。
最近はセクハラになるので、慰安旅行で販売員たちがホステス代わりにされることはほとんどない。
女は安心して慰安旅行に参加した。

一泊程度の旅行だと、ホテルへ入る前に数カ所は、どこか名所旧跡に寄るのが普通だ。
翌日、帰路の途中でどこかへ寄る場合もある。
だが今日は、出発時間も午後と遅く、おまけに近郊の温泉地なので、夕方にはもう目的地に着いてしまった。
おそらく夜の宴会のための旅行なんだろう。

「よう、姉ちゃん!芸者がいねえぞ」
思いもよらないことが起こった。退屈しはじめた彼らは、女に絡みはじめたのだ。
「今はコンパニオンって言うんだろ。そいつはどうした」
女はムッとして席を立ちかけた女の腕を、男ががっちりと握って引き戻した。

「うっへへへ。なかなかの美人じゃねえか」

女は必死に逃れようとするが、いきなりスカートをまくりあげられた。
「きゃあああ!」
女の言葉が悲鳴に変わったのは、両腕を背後から羽交い締めにされ、両脚を大きくひろげられたときだった。

「ご開帳だ!」
男の指がまんこの左右の唇にかかった。
ピラッと左右にかき分ける。

「おおーっ」
思わず見物人の男たちから声があがった。
女のまんこはすっかり左右に剥かれて、中のサーモンピンクをすっかり晒していた。
切れ目の先端には、淡いピンクのクリトリスが早くも顔を出している。

「なんだぁ?もう濡らしてんのかよ。スケベな女だぜ」
男の指がクリトリスをこねまわす。

「どうやら一度イッちまったほうがいいらしいな」
クリトリスが燃えだしそうだった。
男は指先を操って女を発狂寸前に追いこみながら、より深い快感を軽々と引きだす。

「んああああーっ!」
女の身体がビクンビクンと跳ねるように震えた。

「ん、んっ……」
ピクピクと痙攣したと思うと、ガクンと力を失った身体が崩れる。
女は衆人環視の中、イカされてしまったのだ。


女は全裸で緊縛されていた。
生まれたままの姿を畳の上に転がされている。

「よう、気がついたかい」
男はわざとゆっくり、女の端整な顔と剥きだしの下半身を見較べるようにした。

「ひ、酷いです!こんな……縛るなんて!」
女は眉に力をこめ、必死に男を睨んだ。しかし真っ赤になった顔にはすでに敗北の色が表われている。

「女、おまえもさっきはずいぶん派手に声を出してたじゃないか。はっきり言って、イッたんだろ?」
女の言葉が途中でとまった。
男は女の身体の下に手を潜りこませ、半ばひしゃげているバストをつかみあげたのだ。

「やめてください!触らないで!私の身体に!」
(どうしちゃったのよ、私の身体は!?)

しかし男の指が勃起しきった乳首をつまみあげ押しつぶすと、女はひと声高く鳴いてビクビクと震えた。
ほころんだ唇の内側が、ヌラヌラと濡れ光っていた。

「女、おまんこを開いてみるぞ」
男は両手の人差し指を左右の肉唇にかけると、ゆっくりと開いた。

ピチュッ!
「ああん!」

既に愛液にまみれていたおまんこが開かれ、恥ずかしい音をたてた。
女はあまりの羞恥に消えてしまいたいと思うほどだった。

「うわ!すごい濡れ方だ・・・」
すぐにかきまわされ、ピチャピチャと恥音を奏でだす女の肉裂。

「あふぅ!そ、それ、しないでえ!」
時折り眉をしかめながら固く目を閉じているのが官能に精一杯耐えている証拠だった。
それでも口からは切れぎれに歓びの声が漏れだしてしまう。

「これを食わせてやるよ」
男が用意していたのは黒光りのするバイブレーターだった。
それでも長さは十センチ以上はある。
根元を握ると、男はゆっくりとまんこに挿入していった。

「はああああぁ!」

女が悲鳴とも呻きともつかない声をあげた。
その声はバイブレーターの埋没とともに、尻あがりに大きくなる。

「フフッ、締まりもいいじゃないか」
愛液が垂れ落ちるほど濡らしながら、女のおまんこは差しこまれたバイブレーターをしっかり咥えこんでいた。

「さて、出し入れしてやるよ」

「あぁぁぁぁ!」
バイブレーターが溢れさせた淫液は、噴きこぼしたように女の股間を濡らしていた。
太腿まで垂れ落ちている。

男は自分の肉棒に片手を添えると、まんこにクネクネと擦りつけた。
半ば朦朧としている女にも、その意味と熱さは伝わる。

「入れるぞ」

「あ、ぁぁ……」

「どうした?入れてほしくないのか?ん?」
男は楽しんでいた。わざとまんこの入口をちんぽの先っぽで掻き回す。
浅くこねくりまわされたまんこが音をたて、女はいよいよ性感を高められてもがいた。

「ど、どうせ犯すんでしょう!焦らさないで、ひと思いに……犯したらいいじゃないですか!」
男はちんぽの先をまんこに当てがって、浅く出し入れした。
カリの部分が入るかどうかという微妙な抽送を繰りかえす。

「あうぅん!」
早くも女がヒップをくねらせはじめた。

本物の肉棒の熱さと感触はバイブレーターの比ではない。
頭では否定しても、身体が生身の肉棒を欲していた。

浅く出し入れされる肉棒を、追いかけるように女のヒップがくねる。
肉棒が引かれると突きだされ、はまりこむともっと深く受け入れようと突きだされる。

「も、もう、いいでしょう!早く!」
女が焦れて叫んだ。

本郷の指が両方の乳首を器用につまんで押しつぶした。
クリトリスは充血して倍近い大きさになっていた。
楚々とした小粒の芽が、肉唇を押しのけて顔を出すほどに膨れあがっている。
感度も極限まで高まっていた。

男が一瞬深く肉棒を差しこんだ。半分ほど埋まりこんだ怒張を、すかさず女のまんこが食いしめる。
だが、それを無視して乱暴に男は引き抜いた。

女はうろたえた。
「待って!抜かないで!ちんぽ入れて!」

女は言ってしまってからハッとした。
その目には、悔し涙さえ浮かんでいる。

勢いのついた肉棒が、一度に根元まで埋まりきり、女のまんこを満たした。
下半身を包んでいた熱が一気に全身にまわって燃えさかる。
意識も朦朧とするほどの快感だった。

「う……うぅ!」
女は必死で口走っていた。

「オ、オちんぽ!オちんぽ入れてください!あぐうぅ……」

ズンッと貫いていく。
男は女の腰を両手でがっちりとつかむと、激しいピストン運動に入った。

「ああっ!あおぅ!うぐぅ……あひおぉぅ!」
最後にはもう、言葉にならない声で悲鳴をあげていた。

女の肌は、理由もわからないまま男に徹底的に犯されていった。

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