[安部幸子] ギャラリー (新妻陵辱)


安部幸子 メス豚:安部幸子(あべさちこ)
職業:新妻
サイズ:T156cm B85 W60 H88
更新日:2006/10/22


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管理人の独り言:
「怖いか・・」

新妻の身体が小刻みに慄えている。

「初めてなのか」
新妻は小さくうなずいた。

その可憐な表情を見ると夫は、壊してしまうのではないかと一瞬ためらいを感じた。

しかし無垢な処女に、貫通する快感も忘れることができない。
今までに何人貫通してきただろうか。
それぞれ、破瓜されるときの反応が違うのも興味をそそられる一つである。

夫が新妻の襟から手を滑らせると、声にならない新妻の吐息が洩れる。
まろやかな乳房の裾から乳首へ向かってゆっくり撫でた。

「心配しなくていいよ・・・股を開いて・・・」
夫は新妻の内腿に置いて誘導する。

新妻は足をしっかりと閉じたまま身じろぎもできない。
少しでも動いたら、自分が全て崩壊してしまうような気がして恐ろしかった。

「・・・恥ずかしい・・・」
小さな声で訴える。

「きれいだ・・・」

新妻の顔を両手で挟んでキスをする。

「とてもきれいだ・・・柔らかい」

両手で乳房を揉み、腰のあたりを愛撫しながら、柔らかな下腹部の膨らみへ下りていく。
下腹部から恥骨の上に唇を這わせた。

「・・・ああ、そんなところ・・・」
新妻の声がうわずっている。
夫に股の付け根を撫でられて力が抜けた。

わずかな隙間に彼の手が忍び入って、少しずつ股が開かれた。
ある程度拡げると、夫はその脚の間に身を入れて、思いっきり股を拡げてしまった。

「あ、いやっ・・・いやです・・・そんな・・・」
新妻は羞恥に悲鳴を上げた。

「・・・許してください、恥ずかしい・・・」
いやいやと腰をゆすって許しを訴えた。

「でも濡らしているような匂いがするぞ」
新妻の足首を掴んだまま、膝を乳房につくほど折り曲げ、股の間を覗き込む。

「ああ、そんなにしないで・・・」
こんな拡げて眺められるなんて。

「許して・・・恥ずかしい・・・」
切なげな夫人の訴えは受け入れず、夫は開き切った新妻の股の間へ顔を寄せた。

「・・・ああ・・・」
溢れている愛液を吸った。
夫人の喘ぎに合わせるように小陰唇が開閉している。
二枚を合わせてしゃぶり、そして一枚一枚の裏表を丁寧に愛撫した。

「・・・恥ずかしい・・・」
夫人の足首をしっかりと押さえつけると、クリトリスを剥いた。

「ああ・・・」
透明な愛液にまぶされて真珠のような輝きを見せている。

指先でソッと撫でてやった。
「ううっ・・・」

声を抑えるそばから呻きが洩れる。
「気持ちいいか・・・もっとしてほしいか」

「いや、いや・・・」
夫人の言葉とは裏腹に、愛液がとめどなく溢れてくる。

夫は夫人の股の間に腰を入れて夫人の上に重なった。

「うっ・・・」
夫の重みを受けて新妻は小さく呻いた。

恥ずかしい所へ夫のものが当てがわれる。

「あ・・・」
本能的に身を引いてしまう。

「握ってごらん」

「いやぁ・・・」
新妻の掌に握らせて、その上から押さえつけた。

「・・・こんなに・・・」
こんなに太いものが、と言おうとして新妻は口を閉じた。
(こんなに太いものがわたしの中に・・・)

「・・・こわい・・・」
掌の中のものがピクン、ピクン、と躍動している。

夫は自分で手を添えて夫人のそこに当てがう。
小さなところに先端が安定すると、夫はゆっくりと力を加えた。

「う、ううっ・・・」
上体をのけぞらせ眉を寄せた顔を突き上げて辛そうに喘いでいる。

「い、痛いっ・・・ああ・・・」
泣き声を震わせて、ずり上がろうとしたが、夫に押さえられていて逃げることができなかった。

「もう・・・許してください・・・痛い・・・」

「逃げるからだ。腰を突き出すようにしてごらん」
しかし新妻は、痛みに向かって突き進むような勇気はない。

「で、できません・・・うむっ・・・」
夫に腰を抱えられ強く引きつけられて、いったん引いたものを強く当てられた。

「い、痛いッ・・・」
新妻は断末魔の高い声を放って泣いた。

「ンッ!」
突き上げた夫にも、障壁を突破した確実な手応えがあった。
処女を犯し征服した喜びに沸いた。

「ああ・・・」
激痛に悲鳴をあげた新妻は、灼けた杭を打ち込まれたようにピリピリと痛みが走った。
夫のもので埋め尽くされた女の部分が、あまりのきつさに息が詰まった。

「ああ・・・」

狭いところをくりぬかれるような夫の動きが始まった。
奥の肉が引きつる。

「もう・・・堪忍してください・・・痛い・・・」
夫の責めに新妻は泣き続けた。
辛くて気が遠くなりそうだった。
のけぞりかえったまま苦痛に喘ぎ続けている。

「ううっ・・・」
夫の動きが速まったと思うと、絞られるように抱き締められて動きが止まった。

身体の奥がカァッと熱くなってきた。
夫の精液を注がれている、という生々しい実感がある。
あれほど苦痛だったのに、今は感激さえ覚えている。

なんとなく夫に甘えてみたい気になった。

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新妻と呼べる期間はいつまでなんだろうか。いまどき処女のまま初夜を迎える女なんかいるんだろうか。とも思うが、官能小説に登場する新妻はやはり初々しいものである。とりわけ義父に犯されるシーンが何とも憂いがあって面白い。
官能小説はどちらかというと、灯りの暗いシーンが多い。まさにメス豚のシーンのようだと思う。今回のように新妻を奴隷にするタイプのストーリーが見応えがある。いくら婚前にたくさんの経験があったとしても、新妻の性生活はとりあえず別格なのかな。
新妻の花弁から溢れるものは止めを知らない。自慰好きな新妻ならまだいいかもしれないが、最近は夫に物足りなさを感じて出会い系で男漁りをする新妻も多い。ま、夫としてはいつでもできると思うのか、婚前よりセックスの回数が激減するからだろう。



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